市川恵利のレポドラ日記
2009年3月31日 (火)
今月に入ってから悲しい出来事が少し続きました。
伯父が二人、天に召されました。
あまり急な出来事で信じられない気持ちでいっぱいでした。大切な人を失うのは悲しいことですよね。
誰にでも訪れる出来事ですから私だけが悲しいわけではありません。でもやっぱり悲しかったんです。そんな気持ちを何気なく普段からお世話になっている太陽の光のプランナーさんに話したんです。
涙がでそうなくらい嬉しかった。
ミップステーションのタレントとしてお仕事を始めてから、日々いろいろな出来事がありました。
とくにレポートドライバーになってからは毎日がめまぐるしく過ぎて行き、うれしいことも悲しいことも同時にたくさん訪れるようになりました。出会う人の数も圧倒的に増えましたし、事務所ではかわいい後輩もできました。その分、考え、悩むことも増えました。人生のなかでこの何年かはとても成長した時期だと思っています。
新人の頃は社長を始め、本当に周りのみなさんにご迷惑をおかけしました。
今でも掛けっぱなしですが、見捨てず助けて支えてくれる仲間が私にはたくさんいます。
元気がないと言えばこうして励ましてくれる仲間がいることが、本当にうれしいです。
ありがとうございます。
私は本当に人に恵まれています。
「人財」=一緒に仕事をできる、支えてくれる仲間は財産です。
皆さんと出会えたことに心からの感謝を込めて。
これからも宜しくお願いいたします^^
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2009年3月31日 (火)
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2009年3月24日 (火)
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2009年3月23日 (月)
4月25日から公開となる映画「グラントリノ」の試写会に行ってきました。
クリントイーストウッド監督の作品です。
自動車工場に長く勤めていたウォルト・コワルスキー(クリントイーストウッド)は、引退後淡々とした日常を送っていました。そんな中妻が亡くなりました。息子とのコミュニケーションが上手にとれない偏屈者のコワルスキー。唯一の理解者は愛犬のデイジーだけ。そしてコワルスキーの近所には彼の嫌悪するアジア系の移民がたくさん住んでいました。
そしてある日、コワルスキーの大切にする名車グラントリノが盗まれそうになります。盗もうとしたのはなんと隣に住む少年タオ。タオは同じアジア系民族の不良集団に車を盗むことを強要されたんです。
この出来事をきっかけにコワルスキーとタオは接するようになり、ストーリーは思いがけない結末を迎えます。
とても素晴らしい映画で感動しました。
心を柔かくて暖かい手で包まれたような感じです。微笑ましくて泣ける。でも涙をずっとひきずらない爽やかさもあります。感動の匙加減が絶妙な作品でしたよ。こんな友情の表し方もあるんだね、と言いたくなりました。
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2009年3月23日 (月)
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2009年3月16日 (月)
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2009年3月11日 (水)
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2009年3月 7日 (土)
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- 茶のがあろうのに, 缶コーヒー:吉
- 私は年頭に氏神さんで交通安全・:けん
- 大丈夫ですか?落ち込んでないで:プーさん大好き
- せっかくの旬な企画。今の清須を:Panda Rosso
- 7月1日のブログの写真は本当に:けん



