市川恵利のレポドラ日記
2010年5月25日 (火)
コメント(13)
2010年5月24日 (月)
動物語でタイトルを書いてみました。
お天気が大荒れの月曜日、雨を巻き上げるような風に必死に傘をかまえわんわん動物園に行ってきました。屋根があるので雨の日もわんちゃんと戯れることができます。
ふれあい広場で機材の準備をしていると、悩ましげな表情で見つめてくる一匹のわんちゃん。
彼女の名前はランランちゃん。ここが指定席と言わんばかりの懐きようです。
細い足と凛々しい表情のわんちゃんもいました。
園内をぐるっと周り小型犬から大型犬、世界中のいろんな犬種を見てからちわわのお部屋へ。
ここでは気に入ったちわわを指名(?)してお部屋でひとときを過ごせます。
このコも人懐こい^^だっこしたらチューされちゃいました。
気まぐれでつーんとしていて、愛情表現ゆたかなわんちゃんとは大違いw
私はこの気まぐれさが好きなんですけどね。
ちょっと大きな猫ちゃんでした。
私たちがわんちゃん、ねこちゃんと戯れる様子は6月10日更新のブロードバンドでご覧いただけます。遊んであげているのか遊ばれているのかわからない様子をどうぞご覧くださいね^^
コメント(7)
2010年5月23日 (日)
木曜日に北名古屋市 歴史民俗資料館に行ってきました。
エレベーターをおりるとそこは昭和の世界。
昔の自転車に看板も昭和のもの。トタン屋根のお店や駄菓子やさんもあります。
博物館の広さを伝えたくて現場についてから急遽ひろちゃんにレポートをお願いしたんです。
二手に別れ、ひろちゃんは町並みを紹介。私は昭和の食卓を紹介。
我が家にも写真と同じ時計がありました。
ぼーん、ぼーんという響きで時間を知らせてくれます。
そしてちゃぶ台。TVなんてダイヤル式でおまけにアンテナまでついています。
今のTVと比べるとなんて奥行きがあるんでしょう!!驚きますね。
この博物館にはわかりやすく紹介すると、となりのトトロや20世紀少年で見たものがたくさん展示されています。
昭和生まれ、といっても後半の世代な私たち。それでも「懐かしい」と感じるものがたくさんありましたよ^^
コメント(5)
2010年5月22日 (土)
暑いですねぇ・・・。
急に夏がやってきたようで、この気温差に私の体はまったく対応していません。
昨日は倒れるかと思った(汗)
そして今日も暑い中!おさやとともに登城^^
名古屋城へ行ってきました。
朝から妙にテンションの高い二人。
だって・・・だって武将様に会えるんだもん!!今日は戦に出かけているとのことで、名古屋城を守っているのは加藤清正さまのみ。
急、かつムリなお願いにも関わらずご出演いただきしっかり名古屋城をPR.
22日から6月6日までさつき大会が開催されていて、西の丸広場にてかわいらしいさつきたちが展示されているんです。この期間中は国の重要文化財「東南隅櫓」も公開されています。
どっちも見学したのに、暑さと嬉しさで写真を撮ってくるのを忘れてしまいました。ごめんなんさい^^:
ちなみに清正さまにはお市とおさやで覚えていただきました。
次の登城では久しぶりに信長兄さまにお会いしとうございます。
コメント(6)
2010年5月21日 (金)
コメント(3)
2010年5月21日 (金)
コメント(7)
2010年5月19日 (水)
コメント(3)
2010年5月18日 (火)
桶狭間の戦いから今年で450年だそうです。
お城には興味があるんですが、古戦場はなんとなく・・・。まだ武者の魂がありそうでなんとなく・・・。
というお市です。でもこの日はおさやが
「桶狭間古戦場公園に信長さまと今川義元の銅像ができたんです」というので一緒に行きました。
おやつはたこやきとポップコーンです(岐阜信用金庫 中村公園支店でおみやげにもらった)
きっとおさやのことだから、桶狭間の戦いについてはそんなに調べてないはず・・・。勝手にそう決め付け私のバイブル「一個人」をカバンに忍ばせて置きました。
頃合をみて「じゃーん」と登場、しっかり勉強してもらいました。
そして向かった桶狭間古戦場跡地。
ですが探せど探せど・・・銅像がない???
確かに桶狭間にいるのに。ないんです。
緑区役所にTELし、驚きました。
「桶狭間古戦場跡地は豊明市、桶狭間古戦場公園は緑区なんですよ^^:」と。私たちは豊明市にいたんですw
この公園自体が桶狭間の戦いのジオラマとなっていて
・・・まったくもって私の趣味に付き合わされているおさやです。
が、歴史ごっこはとても楽しいのでまた付き合ってね^^
コメント(6)
2010年5月14日 (金)
ずっと体験してみたかった尺八。
ですがなかなか機会に恵まれず、行きたい気持ちだけになっていました。
今回やっとその機会にめぐまれました!!
ぼーんという深い音を響かせながらの演奏。
手も小さく指が細い私はなかなか尺八の穴を押さえることができません。
が、その前にちゃんと音がでません。
指でおさえることよりもまず音を出すことから・・・。
何回か挑戦しているうちになんとなーく音が出るようになりました^^
そして尺八の吹きすぎで頭がクラクラ。どのタイミングで息を吸っていいのかまったくわからず。
とても難しかったです。
無心になって、というよりいつも頭で考えてから行動する私にはちょっとハードルが高かったようです。
この様子は6月最初の週のブロードバンドTOKAIRADIOでご覧いただけます。
コメント(5)
2010年5月 7日 (金)
あいにくの雨模様。
GWで太陽も疲れきってしまったようです。朝からしとしと・・・降っていた雨は時間を追うごとにじゃんじゃんぶりになっていきました。
そんなお天気も気にせず遊べるのがココ!
びゅーん^^って大空を自由に泳ぐ飛行機たちがたくさん展示されています。
飛行機の操縦席に乗り込みそんな雰囲気・・でてます??
クルマの運転は得意ですが、飛行機ほどスケールの大きなものはあまり興味ありませんでした。
ですが実際に飛行機の操縦席に乗り込むと、たくさんの計器に囲まれてなんだかどれをどうしたらどうなるのか知りたくなるものです。
展示の中にはこうして記念撮影のできるものや、実際に操縦桿を握ってヘリを飛ばすこともできます。
詳しくは058-386-8500まで。
ちなみに敷地内にも飛行機の展示があります。
セントレアまで行く時間のないかたは、ここで飛行機をご堪能くださいw
コメント(7)
2010年5月 6日 (木)
コメント(7)
2010年5月 6日 (木)
コメント(5)
2010年5月 5日 (水)
コメント(7)
2010年5月 3日 (月)
長島スパーランドで開催されている「血塗られた都市伝説」に行ってきました。
OAの関係もあり、私は携帯片手に入場しましたが怖いのなんのって・・・。
何が怖いのかわからないくらいでした。
人間怖いと「ぎゃー」って言ってしまうものです。
本番中はさきちゃんについて機材を持って走ったんですが、みんな足が速くて(泣)
置いてきぼりになってしまいました。
待ってぇ・・。置いていかないで・・・。一人ぼっちの私、必死でみんなを追いかけましたがそれに応えたのはおばけ(笑)
あなたはいりません、っていうか悲鳴しかでませんでした。
叫びつかれ、走り疲れ。大変でした。おかげで私がおばけになってしまいました(写真参照)
コメント(5)
2010年5月 2日 (日)
5月1日 ザパームガーデン
新郎の佑樹さんは白川小学校の先生、新婦久美子さんは郡南中学校の保健の先生。
みんなに愛され元気に育ちました。多くのたちに出会い支えられて今の佑樹があります。
久美子さんが佑樹と結婚してくださることに感謝します。
S58年12月25日 井森家の長女として久美子がうまれました。
ホワイトクリスマスの朝、最高のプレゼントをもらいました。
小学校の頃、優しくお世話をしてくれた保健の先生に憧れ今、その夢を実現して養護教諭として働いています。
人前式のとき、お二人のご両親様が紹介した新郎新婦についてです。
世界中のみんなに見せたいくらいかわいい赤ちゃんだった久美子さん。
ふわふわで風がふいたらとんでいきそうなくらい、そんなかわいらしさは大人になっても変わらず。
ハーフじゃない?と聞かれることもあったそうです。
誓約書は佑樹さんが紙すきをした美濃和紙。そこに久美子さんの妹さん早希子さんが習字で文章を書かれました。
心優しい久美子さんのお母様は皆さんを気遣ってお皿を配っています。
色とりどりのデザートをお皿に乗せ、みなさんデザートビュッフェを楽しまれました。
皆さんのご協力で素敵なケーキが出来上がり、先生方の余興は息のぴったりとあったソーラン節と楽しい時間が流れました。
尊敬するご両親へお二人が記念品として渡されたのは手作りのコーヒーマグ。
皆さんの祝福の気持ちとお二人が皆さんを思う気持ちが一つになる。
そんな素敵なパーティーでした。
コメント(1)
2010年5月 1日 (土)
4月29日 朝は小雨がパラついていたので会場の前まで車で送ってもらいました。
自宅で着物を着ている間も髪をセットしている間も助手席に乗っている間も気持ちが落ち着きません。そのくらい朝から緊張感に包まれていました。
この日は私にとってデビューでもありました。
どれだけキャリアを積んでも「初めて」の瞬間があります。私は初めて花柳梅奈香先生のもとで弟子であり司会者として舞台に立ちました。
梅奈香会は年齢層の幅がとても広いのです。
4歳の子供さんからもうすぐ米寿のかたまでいらっしゃいます。
この方はいちばん歳の近い梅千友さん。藤娘を踊られたあと記念撮影をしてくれました。
たとえば梅千友さんがポテトチップスを食べていても、それが和菓子を食べているように見える。普段から動きのひとつひとつがとても上品な方です。
佐々さんのご主人は踊りは女形ひとすじ。あの炭坑節も女形で踊られます。佐々さんの奥様も舞台にたつと可憐な少女に見えます。・・といってもお二人とも人生の大先輩なんですよ。
江戸時代のスーパーヒーロー助六。鉢巻の結び目が右側にあると「伊達巻」といういわゆるおしゃれさん。左側に結び目がくると病気を表しているんですって。
京都の舞妓さんを見ているようです。
かつらをつけ、下駄をはくととても大きくなってしまいますが舞台ではとても映えます。羨ましい限りです。
今回は舞台で踊らず司会に専念させていただきました。何もわからないところからスタートし、自分なりの解釈で原稿を作り梅奈香師匠に直していただく。そんなことを繰り返して作り上げた原稿はかけがえのない大切な宝物になりました。
梅奈香師匠は太陽のような方です。
師匠が舞台に立つとそこがぱっと明るくなり、話をすると笑いがおきます。
踊ると魅せられて目が離せなくなります。美しいそんな形容詞がぴったりとはまります。
美しい、といえば私の着ている着物、帯、帯揚げ、帯締めはすべて梅奈香会の先輩方が下さったものです。
「孫は男の子だし、娘ももう着ないから」そう言って私にくださいました。こんな素敵な着物を、です。
この日も舞台用に3人掛りで着付けてくださいましたが、みなさん優しくて元気で愉快で。
この方々と一緒に過ごせる時間がとても楽しかったです。
9回の梅奈香会は2年後です。
2年後もみなさんがかわらずお元気で、また一緒に舞台に立てますように。
そして私自身ももっと成長していますように。
コメント(7)
- しばらくデス,エリエリ 日舞:吉
- 茶のがあろうのに, 缶コーヒー:吉
- 私は年頭に氏神さんで交通安全・:けん
- 大丈夫ですか?落ち込んでないで:プーさん大好き
- せっかくの旬な企画。今の清須を:Panda Rosso


